奈良生まれ。優しく厳しい奈良の山々と自然に囲まれ、瞬く星、天高い空、あたたかな月に育まれたillyの声
その透明感ある声に詞をのせ、情緒溢れ、輝きを放つillyの歌を日本に留まらず世界発信を目指し、日々疾走中

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illy

2017 / 4 / 17 mon
雨と桜

この雨で、
残りの桜たちも散ってしまうかなぁ。

葉桜の青々とした感じも好きなので、
それはそれで楽しみですが、
光明寺さんの今年の桜を載せておこう。

夕方撮影なので、少し暗めですが。゚゚(´□`。)°゚。
2017 / 4 / 16 sun
猫自慢

猫自慢をし合うという、
何とも楽しい時間を過ごしました(*^^*)

みなさん、
それぞれに猫さんとの巡り会いが、
シェルターだったり、NPOさんだったり。

私と愛猫さんとの出逢いにもちょっと似てるようで、ほっこり。
お家に帰って、愛猫さん寝てるのに無理矢理覗いてほっこり。

とっても迷惑そうでした(笑)
2017 / 4 / 15 sat
日本武道館

心地好い嬉しいあっという間の時間(*^^*)

彼女が歌い始めると、
会場が彼女色に染まってゆく。
それはそれは、素敵な時間。

余韻に浸りながら、製作中の真夜中なのです(*^^*)
2017 / 4 / 14 fri
一年

カキツバタ
2017 / 4 / 13 thu
神原健太朗とi l l y ”エムズdeシネマ”2017 April ~ 太田真博監督『園田という種目』

4月からこんなことが始まります*^^*
(神原さんと同じ語り口で始めてみる。笑)

illy自身も四季に合わせてライブを開催している、イベントスペース<エムズ•カンティーナ>さんで、
この春スタートする新たな映画イベント”エムズdeシネマ”。
神原健太朗さんと 私、i l l y(イリィ)が、毎回1人の映画監督をお招きして、映画上映とトークショーをお送りいたします。
今回、有難いことにカンティーナのオーナー寺澤さんからご指名いただきまして、いよいよ4月28日からスタートです*^^*

ご一緒させていただく神原 健太朗さんは、シネマ・メディエーターとしてご活躍です。具体的には、様々な映画祭やイベントに企画、運営、宣伝、映写他で関わり、映画ライター、フィルムコミッション、映画製作。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭プログラマー。三鷹コミュニティシネマ映画祭実行委員。こども映画教室事務局。ことばの映画館制作進行。等々。様々なことに精通していらっしゃり、心根も清く、とっても心強い相方さんです。笑
そして、神原さんは17年間のITサラリーマン生活を終え、映画の世界へ飛び込まれるほどの映画愛をお持ちの素敵な方なんです*^^*

神原さんとの出逢いは、
私の出演映画を見てくださったことから、ライブにもお越し下さり、ご縁が生まれました。
映画が繋いでくれたご縁が育ち、こうして一緒に映画イベントのナビゲーターをさせていただけること、とても光栄に思っております。

記念すべき1回目は、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016で上映された、太田真博監督の『園田という種目』。
皆様、是非お越しくださいませ*^^*
お見逃しなく!

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<神原健太朗とi l l y ”エムズdeシネマ”2017 April ~ 太田真博監督『園田という種目』>
イベントスペース<エムズ•カンティーナ>で、この春スタートする新たな映画イベント”エムズdeシネマ”。ナビゲーターの神原健太朗とシンガーソングライターで女優の i l l y(イリィ)が、毎回1人の映画監督をお招きして、映画上映とトークショー(最終日)をお送りいたします。(4月26日&27日上映のみ/28日トークショー有)

日時:4月28日(金) 19:00 開場/19:30 上映/21:15 トークショー
   (4月26日(水)•4月27日(木) 19:00 開場/19:30 上映/上映のみ)
上映作品:『園田という種目』(2015年/日本/93分)
トークゲスト(4.28):太田真博監督、松下倖子
ナビゲーター(4.28):神原健太朗、i l l y
会場:東京・世田谷「M's Cantina (エムズ・カンティーナ)」
   世田谷区上馬4-4-8 新町駒沢ビル 2F (東急田園都市線・駒沢大学駅徒歩1分)
料金:1,800 円 (自由席・1ドリンク代500円込)
予約&問合せ:「エムズ・カンティーナ」03-6450-8111 (TEL)
予約フォーム:https://ws.formzu.net/fgen/S13353355/
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作品情報:
『園田という種目』(2015年/日本/93分)
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016上映作品
■監督:太田真博
■出演:松下倖子、社城貴司、白石直也、安部康二郎、野々山椿、溝口明日美、ヒザイミズキ、辰寿広美、山崎チエ、牧野琢也、佳波芽依、辻真以子、竹井亮介、早川徹
■STORY
園田が釈放された。大学時代の仲間たちは「園田を元気づけてやろう的な」会を開き、コールセンターの同僚たちは何も知らずに園田フィーバーに沸き立つ。仲間、同僚たちの、園田への思いは果たして…。真剣でちょっぴり可笑しい人たちの会話劇。
■解説
イメージフォーラム・フェスティバル2015などで上映された短編作品『園田を元気づけてやろう的な』(15)を長編化した作品。太田真博監督は、これまでに『笑え』(08)や『ドリブラー』(09)、山形国際ムービーフェスティバル2010でグランプリに輝いた『LADY GO』(10)といった短編作品を監督。本作で主演を務める松下倖子とは演劇映画ユニット「松田真子」を共同主宰している。また、本作は福井映画祭10THでグランプリを受賞している。